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ねこと金魚鉢



昨日、、

upした作品です!

タイトルは、「金魚鉢」です。

ねこの男の子が、

椅子にかけて、本を読んでいます。

広げているのは、魚図鑑?

まだ幼く、椅子にかけても床に足が届きません。

すいすいと鉢の中で泳ぐ金魚は

夏を感じさせてくれます。

鉢のガラスの感じや、泳ぐ金魚の姿が

よく描かれております。

金魚鉢の反対方向に描かれた

太鼓が、効果的

です。

窓の外の緑も、明るく爽やかです。

詳細は、絵をクリックしてご覧くださいね~♪

それにしても・・

ねこは

金魚鉢に手を入れて

金魚、

採りませんかねぇ?
 

2019-07-15 13:30:33

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岩しみず


これは・・

冷菓です。

この間、作ッた。。

寒天を使い、寄せたものです。

なかなか

いい

名前だと思います。

さすが、洋菓子には

また中華菓子には、ない名前です。

この冷菓は、

「岩しみず」・・・

清流の岩肌を縫うように流れる清水をイメージした

和菓子です。

なんとも優雅。。

この他、「夏木立」とか

「せせらぎ」

夏では、ありませんが

「君しぐれ」

「珠影」

など。

水に漬けて戻した寒天を、煮てお砂糖を加え

半分に分けます。

一方に、抹茶を溶いて加えます。

透明な寒天液を流して、黒豆と杏を角切りにして

散らし、

抹茶入りの寒天液を流して、冷やします。




返すと、ちょうど清流の流れを石や・・

杏は?

杏は、単に彩で加えました。

杏酒を作ッた残りが、あッたので。。





清流に、石ころ

つまり、黒豆が見え隠れして

その・・

抹茶は、川の底のところの

藻が、薄い緑色になッた感じ・・

だと、考えます。

・・勝手に解釈しました。。

ちなみに、

「君しぐれ」は、まわりの黄色に卵黄をつかうので

「黄身しぐれ」と、書く人もいますが

やはり

「君しぐれ」

が、いいなぁ・・








 

2019-07-13 17:03:31

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黒い額


今日は、梅雨の晴れ間

気持ちのよい、比較的過ごしやすい1日です。

btw

この作品は、今日upしました。

動物画ですが

額がいつもと違います。

白の額が、一般的です。

黒い額でも、額の表面に描かれているのは

お魚です。

少し動きのある線描きした感じの。




額装したところの写真と、額だけ写真とでは色あいが、やや違う感じ

に写ってしまいました。

実際の額の色は下の方の、額だけで撮った方のがほぼ現物に近い

です。

同じ時間に撮ったものですが、このように変わってしまいました。

ご容赦くださいませ。

詳細は、絵をクリックしてご覧ください。





地の色は黒、です。



 

2019-07-08 15:44:24

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サバねこの絵



今日も、、

しっとりとした、お天気・・・

つまり・・

湿度が高く、

ただ、暑くはありませんので

比較的、うっとうしさもほどほどです。

これで、気温が高いと、

かなり、きついはず。

ですよね。

btw

昨日、upした作品です!

ねこの男の子です。

横ストライプ、ブルーとイエローの

白い襟のシャツを着たねこです。

じっと右上の方を、見つめています。

サバねこは、グレーの濃淡の縞模様が特徴のねこです。

アメリカン・ショートヘア―に、似ていなくもないのですが

やはり体格が全く、異なりますよね、

そして、よーく見ると縞の感じもいくらか違うようです。

視線・・

以前、お求めになられたお客様で

この作品のように、正面を向いていないねこの絵を

買われた方が、「正面を向いていないからいい」と、

おっしゃっていました。

なるほど、人の考えかた、とらえ方とは

本当に様々あるものだと感心しました。

詳細は、絵をクリックしてみてくださいね~♪

2019-07-06 11:46:17

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横浜美術館



先日、

行きました横浜美術館のページを

作りました。。

よろしければ

ご覧ください

ませ。。

上の写真を、

クリックすると

入れます!

ご覧いただけます・・

2019-07-03 16:31:54

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ねことすいか



今日、、

upした作品です!

タイトルは、「すいか2」です!

もう・・

すいかが、出回っていますよね。

食材は何でも、1年を通して手に入る時代

ですが、

やはりその時期の、野菜、果物は

季節の到来を、感じさせてくれます。

ねこの子が、建物の階段のところに

並んで腰かけて、

すいかを食べています。

すいかの形

色が、とても、よく描かれております。

強い赤ではなく、

うっすらピンク色を混ぜたような

やわらかい赤色です。

2匹のねこが、それぞれかじった後が

ほんのすこし右側のねこが

多い・・

食べながら、様子

すいか

そして隣のねこの

すいか

と・・

気になります。

あどけない、

幼い子のように、描かれ愛苦しい作品です。

詳細は、絵をクリックしてご覧くださいね~♪




 

2019-06-25 12:06:00

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マンレイについて



この間、、

「マンレイ」

について、少しお話しました。

とは、言いましても

私自身もあまり知識なく

それで、調べました。

写真家、美術家、映画監督、シュルレアリズム作家。ダダイスト。

1890年アメリカ・フィラディルフィア生まれです。

多才です。

絵のように出来上がった写真は、写真なのかそれとも絵?

と、考えさせられました。

これは、メトロノ―ムに切り取った写真の目の部分だけを

貼りつけた作品です。

そうしてこの目の主は、2度目の結婚?していた方です。

別れた後だったか・・ざっくり読んだだけですので

はっきり記憶していません。。

目の部分だけを、切りぬいてメトロノームに貼りつけてあるのです。

なにを、訴えているのでしょうか。



これも、マンレイの作品です。

マンレイは、日本人の写真家篠山紀信などのカメラマンや、現代美術家の人にも

大きな影響を与えたそうです。

「レイヨグラフ」と、言う写真の技法があるそうです。

これは、マンレイが、偶然発見したものです。

暗室で、印画紙の上に物体を置いて

一瞬、電気(灯り)をつけ感光させそれがシルエットとして

写り、光の屈折によりできた影が写真を浮きあがらせ立体的にさせたのです。

いまでは、PCを使えば簡単にできる事なのでしょうけれど・・

作品は、とても斬新

今、見ても素敵!です。。


 

2019-06-24 16:24:33

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横浜美術館/アートと人と、美術館


先日、行った横浜美術館の展示作品です。

「黒ねこ」です!




これは、当店の黒ねこの作品です。

同じ黒ねこでもだいぶ違う・・



この作品も・・



次の部屋に行くと・・

顔を写した写真が、並んでいます。

写真とそのそばに添えてある、説明文です。



読むと・・

本物の笑顔のことを、

「ディシエンヌスマイル」と、言うのだそうです。

でも、電流を流して検証だなんて

怖い!

ですよね。

でも、よく聞きますよね。

口元は笑っていても、目が笑っていない

と・・

この方が、定義したのですね。。

と、妙に感心しました。



写真の作品も、数多くありました。

これは、違うと思いますが

報道写真家の「ロバートキャパ」とか

日本人の、木村伊兵衛、沢田教一

他数人のカメラマンの写真も、数多くありました。

最近は、このようなモノクロの写真を目にする機会

が、少ないのですがとても新鮮、

印象的です。

また、色がついていない分

その写真の訴求力は

高いように思われます。

また、DVDなので撮影禁止でしたけれど

「マンレイ」の、「エマク・バキア」

「サルバドール・ダリ」の「アンダルシアの犬」

の、2作品は面白いビデオでした。

もちろん、白黒です。







 

2019-06-21 17:30:36

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横浜美術館



先日、横浜美術館に行ってきました。。

みなとみらい線にのって。

下車駅は、「みなとみらい」駅です。

昔は、この方面はJRで東海道線かあるいは、この路線でも

ずいぶんかかったと記憶しています。(乗り換えして・・)

そのぐらい行っていない。。

この路線もできてから、だいぶ経ちますが、

初めてこの横浜方面は、行きました。

早い!です。

到着が、、

でも、渋谷のこの地下まではかなりの距離です。

一駅ぐらい歩きます。

行けども、行けども・・

ようやくホームです。

みなとみらい線の渋谷駅の・・。

上の写真は、みなとみらい駅を地上にでて

歩く、美術館に行く道

の途中です。

百合です!白とピンクの・・

紅白のようで、きれい&めでたい・・風・・


ここが、その美術館の正面です!

立派!

石造り?のようです。

今回は、この美術館の開館30周年を記念しての

展示です。

美術館所蔵の有名な作品群と、現在活躍している

作家とのコラボです。

そして、写真撮影OK!(動画を除く)です。


背景の壁になっているところが、日本の作家の描いたもので

小さいな額は、全部美術館の所蔵品の絵です。



この建物自体も、有名な日本の(確か・・)建築家により建てられたものです。




外光を、うまく取り入れて、きれいですよね。



2階から見た1階のフロアです。

こちらは、自然光ではなく照明です。

と・・言わなくても。。





木を組んだ・・これも作品です。

鑑賞の人が偶然写り、光の存在が余計に強調されました。。

木を組んだものがずーっと続いて、

その向こうに、建物の回廊が見えて面白いながめです。


この作品は、「ノグチイサム」のです。

立体作品で、有名な作家ですよね。

北海道に美術館があります。

確か・・

観ていて、もうこれで終わり、と

思い、引き帰ろうとしたら・・

館内の方に、呼び留められ・・

内心、「あっ、こんなに写真撮ったらいけなかった?」

と、思いました。

すると・・

「まだこの先にも、あります」と、告げられました。

ほっとしたと、同時に何て親切!

と、感じました。

でも、ちょっとわかりにくい造りです。

おおきな壁があり、その脇の両サイドから入れるようになっているのです。

言われないと、けっこうわからないで、帰られると思います。

この美術展は、今週23日までです。

明日は、(木)休館日です。たしか・・

詳しくは、美術館HPみてくださいね~。




 

2019-06-19 12:27:59

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オッドアイ/ターキッシュバン



今日、から・・

6月ですね。

早!いです。。

あと1か月で、今年半分が過ぎます。

だから、といっても

特に・・

btw

この作品は、昨日トップぺージにupした作品です。

動物画の。

ねこ種は、ターキッシュバン。

白くやわらかい毛なみに、「オッドアイ」と呼ばれる

左右の色の異なる目をしたねこです。

この色の違うのは、突然変異?

でしょうか。

珍しい色の目を持つねこです。

両手で抱えたまだ少し青いバナナが

印象的

です。


 

2019-06-01 15:11:24

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